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「無邪気になれます」

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    「『笑う』ことも心身を自由にする訓練のひとつ。
    腹を抱えたり、床を転げ回ってみたりしながら、
    童心に返って大声で笑うのは、とても気持がいいです」(S市・Kさん)

    演劇の稽古といえば、
    発声練習、ストレッチなどさまざまですが、
    心身をリラックスさせたり、眠っているエネルギーを起こすために
    思い切り叫んだり、笑ったりすることを
    採り入れているところもあります。

    年齢とともに、人間のこと、世の中のからくりなどが
    わかってきたせいか、冷めた目で物事をみてしまい、無邪気に笑うことがなくなってきたと思いませんか?

    箸が転げて笑ったのは遠い昔・・・。

    「面白いことなんて別にないし」といわずに
    あえて「面白いんじゃない?」と意識して思うこと
    大切なような気がします。

    「無邪気になって」といわれても
    なかなかできないものですが、
    演劇は、そのきっかけをつくってくれるんで
    はないでしょうか?


    最近バカ笑いしていないな
    よし!早速、これからバカ笑いしてみたいと思った方、
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    「変身願望が満たされる」

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      別の人間になってみたいと子どもの頃
      から思っていました。退職し、何か違うことが
      したいな
      と思っていた時、出会ったのが演劇。
      何にでもなれる自分を楽しんでいます」(N市・Aさん)


      人生一度切り、だから一生懸命になれる。
      その通りです!でも、欲張りで想像力豊かな
      人間という生き物は

      「あの時代に生まれていたら?」
      「別の国で生まれていたら?」
      「この人と一緒にならなければ」(笑)


      と別の人生も思い描いてしまうようです。
      演劇は、たとえひと時であっても、
      別の人間になれる。役を演じることで

      「私には、こんなところもあったんだー」
      という発見もあるようです。


      私も変身した〜いという方
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      「自分を変えるきっかけとして」

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        中高年から演劇を始める人の中には、

        「これまでと全然違うことをやりたかった」
        「自分を変えたかった」


        という人が多く、実際に「変わった」と本人も周囲も感じるようです。
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        「私が行かなきゃ、迷惑かける」

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          中高年で習い事をしている人は多いと思います。
          しかし、いろんなことをやって、それぞれ面白いと
          思っていても続かないことが多いのではないでしょうか。

          「1日くらい休んでも誰も困らないだろう」

          と別の用事を優先しているうちに、いつのまにか
          最初のやる気がなくなっていることもあります。
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          「表現活動を深める、極める」

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            朗読、ダンス、声楽、ギター、民謡、紙芝居、人形劇......。
            中高年から演劇を始める人の中には、すでに何らかの
            表現活動をしている人が多いようです。

            「朗読をやっていたけれど、カラダを動かしながら
            話すのは難しいわね」
            「紙芝居をやってたから、声の二役はお手の物」

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            「うつっぽかったけれど」

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              中高年から演劇を始める人の中には
              「うつっぽかったんですけど、稽古場で定期的に
              みんなと接しているうちに少し改善したみたいです」

              とおっしゃる人が多いです。
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              「やっぱり、ボケ防止」

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                中高年から演劇を始める理由は様々ですが、
                やはり「ボケ防止に」とおっしゃる方は少なくありません。他の病気との関連性もあるため、演劇をやっていれば、認知症にならないとはいえませんが、
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                「キャラを発見してもらえる」

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                  中高年になると、遅かれ早かれ「これまでの人生」を振り返ります。
                  「よくやってきた」と思える人はいいですが、
                  「私の人生、たったこれだけ?」と感じる人も少なくないでしょう。
                  その時、思い浮かべるのは、大抵、会社員であったり、母親であったり、
                  他人に説明しやすい自分の姿ではないでしょうか?

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                  「60歳以上の劇団員募集?! コレだ!」

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                    観劇経験も少なく、中高年から演劇を始めた役者や演劇講座の受講生たちは、新聞や自治体の広報誌などをみて、入団や受講を決めた人がほとんどで、大抵以下のようにおっしゃいます。

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                    「大きい声なんて何10年も出してなかった」

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                      中高年で演劇を始めた人から聞かれた喜びの第一声です。

                      子どもがいても、大声を出すのは子どもが小さい時期だけ、
                      仕事があっても、常時大きな声が求められる職業は限られています。
                      仮にいまだ子ども(や夫や部下)を怒鳴る機会があったとしても、
                      怒りの中で発する声は、気持ちのいいものではありません。

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